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PCメンテに伺ったらジブリに囲まれた

  • 2010-10-28 (木) 0:35
  • 日常

中はいたって綺麗。

三度ジャズバーのマスター宅へPCのメンテをしにいく。幾らなんでも今日でケリが付く筈。が、予備のSATAケーブルを忘れて来た。折角新旧ともどもHDDを使えるようにしたかったのに。自分の迂闊さを呪っていると、「実は旧HDD、また調子悪くて…」と。付けなくて正解か。

手早くタワーを分解してHDDの換装。流石に3度目ともなると手慣れたもので、滞り無く作業は完了。あとは住所録データの引っ越しやその他アプリケーションのインストールくらいか。SonicStageなんか使った事が無いので、説明を見ながらチクチク作業。

折角なのでアップで。中央がドイツ語版『魔女の宅急便』。

1時間ほどですべての作業は完了したが、今日も今日とて、娘さんであるバイオリニストのYちゃんとのマシンガントークは収まらない。円高の話から始まって、いかに海外のAmazonがイケているかという事を実践する僕。以前にAmazon.co.ukでお買いものした時より更にレートが良い。Yちゃんが思いっきり食いついた。ドイツ語版のジブリ作品が欲しかったそうだ。ドイツの方は送料が若干高い(12ユーロ程度)が、本体が安いので十分目を瞑れるレベルだ。

そこから一気にジブリの話へ移行したのだが、折角なんで手持ちのドイツ語版『魔女の宅急便』を撮影させてよとお願いすると、大量のグッズと一緒に持ってきてくれた。やるなYちゃん。そのうちここに、ドイツ語版『もののけ姫』とか『ハウルの動く城』とかが増えていくんだろうか。

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